大分県・中野酒造さんで実は一番売れているのが、この「紅茶梅酒」なんだそう!紅茶好きにはたまらない美味しさです。使用している茶葉は、緑茶として飲むと抗アレルギー作用があると話題の「べにふうき」という品種。地元・大分県杵築市(きつきし)の生産者さんがつくる「杵築紅茶」を水出ししたものと、地元産南高梅で仕込んだ梅酒、ブランデーをブレンドして、香り高い「紅茶梅酒」が完成します。梅の風味とお茶の心地よい渋みがベストマッチ。リラックスタイムに、温めて飲むのもおすすめです。酒蔵の隠れた人気ナンバーワン。紅茶香る梅酒
商品スペック
PRODUCT SPEC
特定名称 | - |
---|---|
原産国 | 日本 |
内容量 | 720ml |
原材料 | 紅茶、ブランデ- |
アルコール分 | 7度 |
使用品種 | - |
種類 | 紅茶リキュ-ル |
※キャップ開封時のけがにお気をつけください。
合わせる食べ物
PAIRING
チョコレート、チーズ、エスニック料理
おすすめの飲み方
HOW TO DRINK
ロック、ソーダ割り、ホットでレモンを浮かべても
味わいチャート
TASTE CHART

おすすめポイント
POINT

酒蔵紹介
大分県杵築市に明治7年創業。商品名は、より旨く、より愛されるようにと、当時の女将「智恵」(ちえ)の名にあやかり「智恵美人」と名付けられました。現在も日本酒をはじめリキュールにも「ちえびじん」名称が使われています。また、中野酒造では仕込み水に強いこだわりを持っています。創業時より中野酒造の地下200mから湧き出した六郷満山の御霊水を仕込み水として使用しており、その仕込み水は、世界的コンクール「モンドセレクション」において3年連続最高金賞を受賞しています。


みお
グラスに注いだ瞬間の芳醇な香りでまず幸せになれます。こだわりの紅茶は水出しなので渋みが抑えられていて、みずみずしい香りだけ際立っているように思います。紅茶の上品な香りと、梅酒の旨味と酸味、それをブランデーのまろやかな風味が包み込むような感覚。独り占めしたいお酒です。