HOME 日本酒 3,000〜3,999円 中部地方 中部地方石川県:農口尚彦研究所 春酒特集 日本酒原酒 日本酒生酒 春のしぼりたて 無濾過生原酒 うすにごり 2025 五百万石 720ml / 農口尚彦研究所 ※要冷品(クール便配送) 価格: ¥3,600 (税込 ¥3,960) 販売期間: 数量: 本 在庫: 在庫あり 在庫 在庫あり 返品についての詳細はこちら 雪解けを連想させるような淡く、ほんのりとした薄濁り仕立て 農口尚彦研究所は石川県にある酒蔵。その名前にもなっている農口尚彦さんは「能登杜氏四天王」の一人として数えられ、現代の名工であり、日本酒の神様とも称される人物であり、農口尚彦研究所の現役杜氏です。「春のしぼりたて」は、春らしいうすにごりの限定品です。春らしく、程よい酸味や心地よい苦味と共に甘い余韻を楽しめる限定品です。 山菜の天ぷら、筍ご飯、ちらし寿司など、春の味覚と共に冷酒から常温でお楽しみいただけます。 商品スペックPRODUCT SPEC 特定名称 非公開 原産国 日本 内容量 720ml 原材料 米(国産)、米麹(国内産)、醸造アルコ-ル アルコール分 19度 使用品種 五百万石 精米歩合 - 特記 おりがらみ・うすにごり キャップ 王冠 容器 瓶 ※キャップ開封時のけがにお気をつけください。 合わせる食べ物PAIRING 山菜の天ぷら、筍ご飯、ちらし寿司など、春の味覚 おすすめの飲み方HOW TO DRINK 冷酒から常温 味わいチャートTASTE CHART おすすめポイントPOINT はると フレッシュで若々しい印象があります。うすにごりで19度の強いお酒ですが、爽やかさすら感じます! 洋梨のような香りから、甘味、旨味を感じ取れます。辛口でキリリとしますが味わい深く、お花見のお酒といえばこんな感じの印象でしょうか。日本酒の魅力がこれでもかと詰まったお酒です! 酒蔵紹介 農口尚彦研究所/石川県 農口尚彦研究所(のぐちなおひこけんきゅうしょ)は、石川県小松市観音下町にある酒蔵。2017年に創業した新しい蔵です。酒蔵の名前にもなっている農口尚彦さんは能登杜氏四天王の一人として数えられ、日本酒の神様とも称されます。過去には日本酒鑑評会の最高峰「全国新酒鑑評会」で連続12回を含む通算27回の金賞を受賞、卓越した技能者(現代の名工)の表彰、黄綬褒章受章など、杜氏として圧倒的な経歴/実績を収め、テレビ番組での密着から一般にも認知されるようになりました。農口尚彦研究所は、これまでの集大成としての極上の日本酒を製造しつつ、また、1932年(昭和7年)生まれの農口尚彦さんの技術を後世に伝える役割も果たしています。 保存方法PRESERVATION METHOD 保存場所について 太陽光が降り注ぐ部屋で保管すると、わずか30分で日本酒の色が変わり(日光着色)、劣化臭である「びん香」「日光臭」も発生します。室内灯の蛍光灯も微弱な紫外線を発しますので、日本酒の保存は太陽光や室内灯の紫外線を受けない場所に保管しましょう。光が当たらない場所での保管が難しい場合は、新聞紙で包んだり、箱から出さずにそのまま保存しましょう。 温度管理について 保存に最適な温度は日本酒の種類ごとに異なりますが、重要なのは高温を避けることです。高温で長期保存すると「老香(ひねか)」と呼ばれる劣化臭が発生する場合があります。また急激な温度変化も酒質に変化が生じる原因となりますので、1年を通して室温が一定の場所での保存が理想的です。 純米酒・本醸造酒・普通酒は15度前後以下の冷暗所での保存をおすすめします。 生酒・吟醸酒は、冷蔵庫での保存をおすすめします。 賞味期限について どんなに保存状態が良くても、日本酒は瓶詰めされてから劣化していきます。開栓後は、種類によって速度の違いはあるものの、味わいがどんどん変化していきます。空気に触れることによって酸化が進むため、熟成目的でなければ、開封後は冷蔵庫に保管し、なるべく早く飲み切ることをおすすめします。 おすすめ関連商品 山廃 無濾過生原酒 [五百万石] 2018 vintage 720ml 箱入 / 農口尚彦研究所 ※要冷品(クール便配送) ¥5,000(税込 ¥5,500)